20代女子。音楽・歌・PC・画像加工・猫。あれもしたいこれもしたいもっとしたいもっともっとしたい。
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20世紀少年最終章 −ぼくらの旗ー
完成披露試写会にご招待!!! ってメルマガが来てたので公式サイトに行ってみると、 こんなお知らせがありました。 -------[お知らせ]------- 「20世紀少年<最終章> ぼくらの旗」試写会で上映される本編は、 ラスト約10分間をカットした特別編集版になります。 この特別編集版は公開日以降、映画館でご覧になるお客様が 先入観無しに映画をご覧頂けるように、また、 最後の最後まで映画「20世紀少年」の世界をお客様に楽しんで頂きたい、 という製作者側の意向によるものです。あらかじめご了承ください。 ・・・ ・・・ごりょうしょ・・(‥ ) ちょ、ちょっと待って下さいね。 頭の中を整理しますね。 えっと、 それは要するに、こういうことですか? 温泉旅行にご招待!!※湯船には浸れません。 みたいな 伊勢志摩、海の幸食べ尽くしツアー!!※伊勢海老は出ません。 みたいな ディズニーランド入場券!!※ミッキーはいません。 みたいな? いやいやいやいやーーーー ![]() ラスト10分を見られない映画に一体何の意味がwwwww 試写会に来た人にも映画館に行って欲しいのはわかりますが、 こうもあからさまにケチ臭い戦法を取られると、 「採算取れてないのかな…」 と心配になって夢もへったくれもなくなってしまうんですが(´・ω・`) 第二章の映画公開前にやった第一章のテレビ放送も 「映画とは違う!特別編集版」とか中途半端にイミフな感じだったし、 第三章は試写会に足を運ぶコアなファンまでこんな扱いだし、 この作品(映画作品)はいちいち策略が鼻につくというか、策に溺れてる感が否めません。 もうちょっとファンを、ファンの夢を大事にして欲しいなぁ(´・ω・`) 映画を応援してくれてるコアなファンのほとんどは、 浦沢先生のマンガ原作のファンだと思うんですけど、 根本的にその人たち、原作ファンの心理を忘れてるような気がします。 ほんと、どなたか映画の関係者にお会いすることがあったら 伝えておいてもらえないでしょうか。 お金(交通費)払ってそんな中途半端な試写会行くくらいなら、 家でマンガ読み直してる方がよっぽど面白い。と。 宜しくお願いしますm(_ _)m |
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面白話を書きますと言ってからかなり日が開くという
人として一番やってはいけない事をやってしまい、 もう逃げ出したいというかブログを消したいというかむしろ私自身が消えたいような、 そんな気持ちでいっぱいです。うふふ。 でも案外鉄のハートの持ち主なので 散々引っ張る結果になってしまったプレッシャーから目をそらし、 さささと続きを書きなぐって逃げようと思います。 そうそう、伯父の松田聖子のむちゃブリの話し。 あれを知り合いにしたら、「酔っ払ったおじさんってムチャ言うよね〜」 と、「あーよくあるある」みたいなリアクションをされていささかショックでした。 伯父の名誉のために言わせて下さい。 伯父は決して「酔っ払って訳わからなくなって無茶を言った」のではなく、 全くのシラフ、根っからの天然でやってますのでどうか誤解しないで下さい。 全く擁護になってないような気もしますが 「酔っ払って」だとどこにでもいるオヤジ、 シラフだと「ハチャメチャな面白オヤジ」になりますので その辺りどうか宜しくお願いします<(_ _)>笑 この伯父はさゆきママの兄で、 実はこれでも塾経営30年以上、今も現役で生徒を教える先生。お堅い人なんです。 でもしゃべれば面白い人で昔から大好きです♪ この日のハチャメチャっぷりも朝一からすでに始まってました。 お式の前に親族だけ小さな部屋に集まって紹介会みたいなのがあるんですが、 しきたり(?)として、新郎の父(←伯父)から、 [新郎から見た続柄] と [名前] を一人ずつ紹介して行くんです。 例えば「新郎の姉の、京子です」ってな風に。 ここで伯父、緊張でテンパってしまったようで、 新郎の姉の旦那さん、 つまり義兄と言えばいいところを咄嗟に出て来ず 「えーと…新郎から見て、三田君です!!」 ていつも呼んでる名前だけ言っちゃった。 これだけならもしかしたらそのまま流れたかもしれないのに、 黙ってられないのがうちの血筋。 すかさず長男から 「三田君は、誰から見ても三田君やから!!ww」 と激しい突っ込みが。 更に重ねてさゆき妹が 「ちなみにその辺一帯みんな三田君やしな」 と突っ込み。(嫁いだ娘も苗字三田やし、その子供たちも三田やしという意味) この、ボケ+つっこみ二連発攻撃に、 新婦側の皆さんもウケてました。 そこから伯父完全に訳がわからなくなり、自分の親戚指して 「えー… 誰や 」 とか言い出す始末。皆こりゃ駄目だと判断し 「いとこの●●です。宜しくお願いします」 と自己紹介形式になってました。 結果的にピリピリ緊張感に包まれた部屋が和んでたw この紹介会が終わり戻った控え室で、 「この先大丈夫かww」と一同不安にかられたのは言うまでもなく。 披露宴の最後の最後、新郎の父が〆の挨拶をするじゃないですか。 あれが本日一番の大仕事なのに、ちゃんとこなせるかどうか。。 最後の最後に意味わからないことにならなければいいが。。。 ところが。 皆の心配を跳ね除けるように伯父さん、 最後の挨拶、すっごくいい挨拶をしたんです。 用意した挨拶の紙を見ず、この披露宴を踏まえてのとてもいい話し。 みんな聞き入って、感動していました。 こんな素敵な挨拶でしめられたら、 今日のハチャメチャも全部チャラになるな(´ー`*) と思って聞いていたその時、 やってくれました。 最後の最後に伯父が〆めた言葉。 「それが僕の、人生ライフ。 人生ライフです!」 ・・・。 ・・・・。 \( ~∇~)/ エーーーッ!! 人生4回言ったーーーーー! なんでーーーーーー!! 物凄く中身のあるいい挨拶を、 物凄く中身のない言葉で〆めた伯父。 塾の生徒たちの話を交えたいい話しを 塾の生徒たちを案じさせるような言葉で〆めた伯父。 うちのテーブルの皆、肩を揺らし、長男は 「なんで4回言うたんやろ…4回…(。つ∀≦。)」 とこらえきれずに吹き出してました。 最後まで、ある意味期待を裏切らなかった伯父さんに、 愛を込めて拍手を送りたいと思います。 妹と二人、帰りの電車の中で、 「今日の披露宴ってさ、10年くらい経ったらほとんどの記憶が薄れて、 “なんかおっちゃんが面白かったよな” ってことだけが残りそうやんな。。。。」 と言い合い、妙に納得しました。 そんなのも、ありだよね(´ー`*) みなさんよくご存知のように、披露宴なんて 招待された方は金かかるだけでちっとも面白いもんじゃないですが、 今回の披露宴は本当に出し物も面白くて、新郎新婦の 「みんなに楽しんでもらおう」という気持ちが伝わって、 こんなんだったら参加した方の思い出にも残るなぁと思いました ![]() そうそう最後に付け足すと、実は 結婚したいとこの職は【税務署員】 新婦は【市役所勤務の保健士】というガッチガチのお堅い職カッポー。 上司や職場の人のお席には文字列だけで震え上がりそうな程に お堅い肩書きが並んでおりました(´ー`*) こんなお堅い職のちゃんとした人ばかりなのに、 お笑いな披露宴っていうそのギャップがまたいいですよね♪ あー三部作でいっぱい書いた〜〜☆ いい思い出記録になりそうです((o(^-^)o))☆ |
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これで笑える人と、ぜひ友達になりたいのです。
(↓↓面白かったのでひっぱってきたコピペです↓↓) 猫 に カ ー ト ・ コ バ ー ン 豚にシンディ・ローパー 仏の顔もSOUNDGARDEN 二階からMegadeath 恩をABBAで返す Zappaの川流れ 犬も歩けば棒にAtari Teenage Riot 二度ある事はサンボマスター 火中のCRYPTOPSYを拾う 甘いものはジェフ・ベック腹 嫌い嫌いもスキマスイッチ Jimi深長 出るQUEENは打たれる 二の足をWham! 覆水John Bon Jovi WEEZER鎌倉 馬耳東FOO FIGHTERS 早起きはMansonの得 ヤバス。 |
















